2008年05月31日
メタモルフォーゼ
タイニーアバターの宇宙展も本日を含めて残り後2日!
明日の6月1日日曜日深夜24時(日本時間)をもって閉幕となるので、この土日はごった返すことでそう。
そゆこって、過去の日記にも部分的にチビチビと書いているでしが、今回あちきが出品した商品を改めて紹介しまっする。
毎度のことながら商品よりもその後の四方山画像が多い気がするのは秘密れす(゜▽゜;)
[Tiny Avatar メタモン METAMON]

タイトルにメタモルフォーゼと書いているのでお分かりと思うでしが、今回のタイニーは変化に重点を置いたもので、通常のタイニーアバターの姿からワンタッチで別なものに変化しまっする。

当初は花へ変化するだけの単純なものでありんしたが、その後変化する種類を増やし、更にタイニー本体や装備品などを30色中から好きな色に変化させられるように追加改良。
一部AOも組み込んだりしながら、オマケアイテムというか装備品などもズリズリと追加した何がメインか分からないようなセットになってしもたですが、メインはあくまでも変化ギミックでありんす。
以下、仕様andオマケ類の説明を
■瞬き
プリム製のまぶたが定期的にパチクリと瞬きます。
■アニメーション
特殊な動きとかではなく、生き物ですよぉ~という感じがする程度の大人し目に設定したものでありんす。
立ちポーズ時に少し体と手を前後に揺らす呼吸AO、飛行モードの静止時にフワフワと体が上下に動くAO、何か物などに座った時に首を左右に傾けながら足を上下に揺らすAOを組み込んでいます。
■変化ギミック
花か木のギミックアイテムどちらかを装着し、"C"か"PageDown"キーを押すことでタイニー本体が隠れ、花か木に腰掛けた小さな人形に化けることが出来ます。

ちょいと目を閉じている時に撮ってしもてるでしが気にしてはいけましぇん。
写真に向かって、タイニーの右側にある花と丸太にミニ人形が腰掛けたものが左側のタイニーから変化するギミックでありんす。
大きさを比較するため見えるように並べてあるですが、通常このギミックは見えない状態で、タイニー本体が地面から消えて入れ替わりに花か丸太のどちらか装着しているものがタイニーの居た位置に出現します。
■装備品色々

・ミニ人形付きミニバッグ(30色選択機能内蔵)
・クマのぬいぐるみ(30色選択機能内蔵)
・うさぎの耳型頭飾り(大中小サイズ。30色選択機能内蔵)

・花コプター(30色選択機能内蔵。飛行時にはクルクルと回転します)

・アイスクリーム
・ペロペロキャンディ
■30色選択機能(HUD式、コマンド式両用)
タイニー本体とギミックアイテム(人形部分と花)、それと上記のアイスとキャンディを除く装備品は、同梱のHUDを用いるか、Chatでコマンドを発言することにより30色の中から好みの色を選択することが出来ます。
・・・以上。
この商品は今のところ現在開催中のタイニーアバターの宇宙展でのみ販売しているでしが、宇宙展終了後には本店及び大阪タイニー商店街他でも販売開始し予定です。
思えば途中でパソが不調で買い換えたりとか、ここまでの道のりは長かっただわさ、とか言ってるとキリが無いので、製作過程のボヤキなどは1ヶ月半位前の日記からグリグリ書いているので興味のある方は見てくらさい。
にょほほ、閉幕前日になってしもたでしが、やっと商品説明が出来ただわさ(゜▽゜)γ
そゆこって続いて四方山日記開始、といいつつ毎度の超端折り画像消化でありんす。
↓ホッとして毛が抜けました。

帽子は脱げないのかと尋ねられたことがあるんでしが、衣類は体とリンクされていて脱げない。
でも取ったらどうなるんだろうと思って取ってみたのが上の図でありんす。
実際は作るときにこのツルツルを見ている筈なんでしが、すっかり忘れていて何だこの球根は?とか思ったのは秘密れす。
ちなみにこのツルツル頭は商品には含まれましぇん。
↓余りにも頭が寂しいので花を咲かせました。

何か落書きしたくなる後ろ頭でありんす。
↓特に意味はありましぇん。

我ながら商品紹介したばかりなのに、なんでこう色々と落としてしまうのだろうと思うんでしが、こういう性格なのでもうどうしようもありましぇん。
↓隠しているけど本当はツルツルな仲間達。

↓キリリッとしながらおねだり。

↓却下されて鼻ズル。

↓モチをねだれば良かった。

↓花が友達。

↓アメをくれなかったので、こうしてくれます。

↓アメ代を稼ぐために流しの旅に出ます。

↓戻りました。

前回?だったかその前だったかにも書いたでしが、魔界村の地殻変動により色々と様変わりしてしまったものの、この民家は以前のまま無事引き継がれました。
↓のどかでありんす。

↓寝込んだネコをお見舞い・・・。

↓危篤!?

↓次は我が身。

↓ホッと一休み。

大阪に在る、よっしーちんのお店夢路に良さ気な場所があったのでオブジェ化してみる。
これは服を買った人が記念撮影するためのセットなんでそな(゜▽゜;)ウヒヒ。
↓ここでも・・・。

こうして日々あちこちのお店で営業妨害しているのは秘密ら。
そゆこって、ここまで目を通した人は既に今日の日記が商品紹介というのを忘れていることでそう・・・、ぐっふり(-_-)
もうちっと分けて書くことが出来ないのですかあなたは? と自問しつつ今日はここまで。
明日の6月1日日曜日深夜24時(日本時間)をもって閉幕となるので、この土日はごった返すことでそう。
そゆこって、過去の日記にも部分的にチビチビと書いているでしが、今回あちきが出品した商品を改めて紹介しまっする。
毎度のことながら商品よりもその後の四方山画像が多い気がするのは秘密れす(゜▽゜;)
[Tiny Avatar メタモン METAMON]

タイトルにメタモルフォーゼと書いているのでお分かりと思うでしが、今回のタイニーは変化に重点を置いたもので、通常のタイニーアバターの姿からワンタッチで別なものに変化しまっする。

当初は花へ変化するだけの単純なものでありんしたが、その後変化する種類を増やし、更にタイニー本体や装備品などを30色中から好きな色に変化させられるように追加改良。
一部AOも組み込んだりしながら、オマケアイテムというか装備品などもズリズリと追加した何がメインか分からないようなセットになってしもたですが、メインはあくまでも変化ギミックでありんす。
以下、仕様andオマケ類の説明を
■瞬き
プリム製のまぶたが定期的にパチクリと瞬きます。
■アニメーション
特殊な動きとかではなく、生き物ですよぉ~という感じがする程度の大人し目に設定したものでありんす。
立ちポーズ時に少し体と手を前後に揺らす呼吸AO、飛行モードの静止時にフワフワと体が上下に動くAO、何か物などに座った時に首を左右に傾けながら足を上下に揺らすAOを組み込んでいます。
■変化ギミック
花か木のギミックアイテムどちらかを装着し、"C"か"PageDown"キーを押すことでタイニー本体が隠れ、花か木に腰掛けた小さな人形に化けることが出来ます。

ちょいと目を閉じている時に撮ってしもてるでしが気にしてはいけましぇん。
写真に向かって、タイニーの右側にある花と丸太にミニ人形が腰掛けたものが左側のタイニーから変化するギミックでありんす。
大きさを比較するため見えるように並べてあるですが、通常このギミックは見えない状態で、タイニー本体が地面から消えて入れ替わりに花か丸太のどちらか装着しているものがタイニーの居た位置に出現します。
■装備品色々

・ミニ人形付きミニバッグ(30色選択機能内蔵)
・クマのぬいぐるみ(30色選択機能内蔵)
・うさぎの耳型頭飾り(大中小サイズ。30色選択機能内蔵)

・花コプター(30色選択機能内蔵。飛行時にはクルクルと回転します)

・アイスクリーム
・ペロペロキャンディ
■30色選択機能(HUD式、コマンド式両用)
タイニー本体とギミックアイテム(人形部分と花)、それと上記のアイスとキャンディを除く装備品は、同梱のHUDを用いるか、Chatでコマンドを発言することにより30色の中から好みの色を選択することが出来ます。
・・・以上。
この商品は今のところ現在開催中のタイニーアバターの宇宙展でのみ販売しているでしが、宇宙展終了後には本店及び大阪タイニー商店街他でも販売開始し予定です。
思えば途中でパソが不調で買い換えたりとか、ここまでの道のりは長かっただわさ、とか言ってるとキリが無いので、製作過程のボヤキなどは1ヶ月半位前の日記からグリグリ書いているので興味のある方は見てくらさい。
にょほほ、閉幕前日になってしもたでしが、やっと商品説明が出来ただわさ(゜▽゜)γ
そゆこって続いて四方山日記開始、といいつつ毎度の超端折り画像消化でありんす。
↓ホッとして毛が抜けました。

帽子は脱げないのかと尋ねられたことがあるんでしが、衣類は体とリンクされていて脱げない。
でも取ったらどうなるんだろうと思って取ってみたのが上の図でありんす。
実際は作るときにこのツルツルを見ている筈なんでしが、すっかり忘れていて何だこの球根は?とか思ったのは秘密れす。
ちなみにこのツルツル頭は商品には含まれましぇん。
↓余りにも頭が寂しいので花を咲かせました。

何か落書きしたくなる後ろ頭でありんす。
↓特に意味はありましぇん。

我ながら商品紹介したばかりなのに、なんでこう色々と落としてしまうのだろうと思うんでしが、こういう性格なのでもうどうしようもありましぇん。
↓隠しているけど本当はツルツルな仲間達。

↓キリリッとしながらおねだり。

↓却下されて鼻ズル。

↓モチをねだれば良かった。

↓花が友達。

↓アメをくれなかったので、こうしてくれます。

↓アメ代を稼ぐために流しの旅に出ます。

↓戻りました。

前回?だったかその前だったかにも書いたでしが、魔界村の地殻変動により色々と様変わりしてしまったものの、この民家は以前のまま無事引き継がれました。
↓のどかでありんす。

↓寝込んだネコをお見舞い・・・。

↓危篤!?

↓次は我が身。

↓ホッと一休み。

大阪に在る、よっしーちんのお店夢路に良さ気な場所があったのでオブジェ化してみる。
これは服を買った人が記念撮影するためのセットなんでそな(゜▽゜;)ウヒヒ。
↓ここでも・・・。

こうして日々あちこちのお店で営業妨害しているのは秘密ら。
そゆこって、ここまで目を通した人は既に今日の日記が商品紹介というのを忘れていることでそう・・・、ぐっふり(-_-)
もうちっと分けて書くことが出来ないのですかあなたは? と自問しつつ今日はここまで。
2008年05月30日
[●REC]
やはり素直に商品紹介へ進むことが出来ないアチキでありんす(゚▽゚;)

タイニーアバターの宇宙展真っ盛りでありんすが、今月上旬にオープンされた映画[●REC]のプロモーションシム(REC)が気になっていたので、ちょいと覗きに行ってまいりました。
ちなみにこちらが公式サイトでありんすが、おっかないですか?ってな感じのバックグウランド画像に注目していると、自動で読み込まれるムービーが表示されて、現場中継な感じの自然な流れにそのまま見続けるとビックラこくので注意。
この映画はブレア・ウィッチ・プロジェクト的というと分かり易いと思うんでしが、いわゆるゾンビ映画で、主観視点を多用した映画の中の人達と一体となった臨場感が評判の感染映画でありんす。
そゆこって、いざ突撃でありんすが、あちきはビビリなのでこういう恐怖物は入り口まで行けてもそこでジッとして進めなくなる。
進めないと見れないので盾となる人を無理やり誘う・・・というか、実際は誘った人の方が乗り気だったのは秘密ら。
↓見た目は緊張感がありましぇんが、中身はビビビです。

毎度のメンバーのような気がするのは気のせいです。
まずは形から・・・。
この映画は撮影クルー達が中心となるのでカメラマン必須です(゚▽゚;)

このシムにテレポすると最初に着くのが写真の準備エリアで、ここで装備すると臨場感が増すHUDをもらってから現場に向かう訳でありんすが、どうしてもカメラが欲しかったので扇風機村長に借りて装備してみる。
HUDは上下の視野が狭くなり、カメラ角度が固定されて映画っぽい構図になり、歩いているとノイズが走ったりして臨場感が増すんでしが、移動の時はマウスルックのみになってしまうのと、イベントを行う時はマウスルックを解除しないといけないのがややこしかったので途中から外したのは秘密。

このシムの上手な楽しみ方というか、単純にビックリ感だけ味わうのではなく演出を目一杯楽しむには最低2人必要で、1人は客観視点でレポーター役、もう1人は主観視点のカメラマン役として、レポーター役の人が少し先を歩くようにして、それを追うようにカメラマンが遅れてついて行くと吉。
前の2人を観察するように他の人がその後についていくと更に吉。

単純に脅かすだけならシム側でエキストラを雇って配置するのもアリと思うでしが、テーマは感染なので個人的にはこれがグーでありんす。
先に色々遊んで、後から更に別のお仲間を誘ってアレするのが良さ気でありんす(゚-゚)
そんなこんなで、この準備エリアの時点から既に色々とやり始めるアチキら。
あちきは最初タイニーで向かったものの、やはり臨場感の問題から人型になり、チビだと今ひとつアレなので通常シェイプに変更。
村長はタイニーだとアニメーション関係で問題が出るため途中から変更。
あちゃもちんはリアルタイニーなので、タイニー用のカメラをその場で自作して装備・・・謎。
そしていざ突撃!

玉砕・・・謎。
恐怖シムといいつつも、何かが急に出てきてビックリさせるというものでは無いので、そういうのは駄目なんですよという人でも大丈夫だと思うじょろ。

但し、先の条件で行ったり、音量を絞って無いとチビルかもしれないのは秘密ら。
先頭の人や、いわゆるフラグを立てた人と共に、周りに居る人にも影響のある演出がグー。

何も無くても何かありそうで・・・。

↓疲れた時にはお風呂です。盗撮ってレベルじゃねー、とか言ってみる。

↓湯が沸いてなーす、とか言ってみる。

↓住人にインタビューしてみる。

↓出られないので頭を抱えるの図。

陰影画法や映り込みなど、作り自体も凝っております。
↓出られないので住人に八つ当たりする。

↓やり返される。

詳細にアレをソレする訳には行かないので、ぜひ直接訪れてみるのが吉でありんす。(シム名: REC)
ちなみにこういうアトラクション的なものは、一緒に行くお仲間の性格も多大に影響すると思われるので場合によっては運営側の意図というか、訪れた人の期待に反したものになってしまうかもしれないのは秘密れす。
恐怖というか、笑いが覚めやらぬうちに画像処理をしている人達。
そんななか、以前に他の人が成っているのを見たことがあるんでしが、今回はあちきがテクスチャー表示バグに遭遇。
↓オシリ停止です・・・謎

↓オコジョ様がプリントされたスボンになってしまいました。

これはこれで良いかもしんないと思ったのは秘密ら。
この表示バグでありんすが、他人が、もしくは他人からだけそう見える場合があると思っていたんでしが、今回の場合は自分自身が表示バグになっているのが確認出来て、他の人達からも同じように表示がバグって見えていることを確認。
リベイクすることにより自分も他の人からも正常な表示に戻ったんでしが、意図しない画面上の情報が表示されてしまうというのは色々な点から問題があると思われまっする。
このバグを利用するとアップロード代無しで画像がアップ出来ますよとか良からぬ事を考えたりしてしまうですが、これはウェヴを表示出来たり、動画を配信したり出来たりするシステムに関係したものなんでそかなぁ。
そゆこってどゆこって、今回も宇宙展出展品の説明が出来なかったでしが、次回はぜひ・・・。

タイニーアバターの宇宙展真っ盛りでありんすが、今月上旬にオープンされた映画[●REC]のプロモーションシム(REC)が気になっていたので、ちょいと覗きに行ってまいりました。
ちなみにこちらが公式サイトでありんすが、おっかないですか?ってな感じのバックグウランド画像に注目していると、自動で読み込まれるムービーが表示されて、現場中継な感じの自然な流れにそのまま見続けるとビックラこくので注意。
この映画はブレア・ウィッチ・プロジェクト的というと分かり易いと思うんでしが、いわゆるゾンビ映画で、主観視点を多用した映画の中の人達と一体となった臨場感が評判の感染映画でありんす。
そゆこって、いざ突撃でありんすが、あちきはビビリなのでこういう恐怖物は入り口まで行けてもそこでジッとして進めなくなる。
進めないと見れないので盾となる人を無理やり誘う・・・というか、実際は誘った人の方が乗り気だったのは秘密ら。
↓見た目は緊張感がありましぇんが、中身はビビビです。

毎度のメンバーのような気がするのは気のせいです。
まずは形から・・・。
この映画は撮影クルー達が中心となるのでカメラマン必須です(゚▽゚;)

このシムにテレポすると最初に着くのが写真の準備エリアで、ここで装備すると臨場感が増すHUDをもらってから現場に向かう訳でありんすが、どうしてもカメラが欲しかったので扇風機村長に借りて装備してみる。
HUDは上下の視野が狭くなり、カメラ角度が固定されて映画っぽい構図になり、歩いているとノイズが走ったりして臨場感が増すんでしが、移動の時はマウスルックのみになってしまうのと、イベントを行う時はマウスルックを解除しないといけないのがややこしかったので途中から外したのは秘密。

このシムの上手な楽しみ方というか、単純にビックリ感だけ味わうのではなく演出を目一杯楽しむには最低2人必要で、1人は客観視点でレポーター役、もう1人は主観視点のカメラマン役として、レポーター役の人が少し先を歩くようにして、それを追うようにカメラマンが遅れてついて行くと吉。
前の2人を観察するように他の人がその後についていくと更に吉。

単純に脅かすだけならシム側でエキストラを雇って配置するのもアリと思うでしが、テーマは感染なので個人的にはこれがグーでありんす。
先に色々遊んで、後から更に別のお仲間を誘ってアレするのが良さ気でありんす(゚-゚)
そんなこんなで、この準備エリアの時点から既に色々とやり始めるアチキら。
あちきは最初タイニーで向かったものの、やはり臨場感の問題から人型になり、チビだと今ひとつアレなので通常シェイプに変更。
村長はタイニーだとアニメーション関係で問題が出るため途中から変更。
あちゃもちんはリアルタイニーなので、タイニー用のカメラをその場で自作して装備・・・謎。
そしていざ突撃!

玉砕・・・謎。
恐怖シムといいつつも、何かが急に出てきてビックリさせるというものでは無いので、そういうのは駄目なんですよという人でも大丈夫だと思うじょろ。

但し、先の条件で行ったり、音量を絞って無いとチビルかもしれないのは秘密ら。
先頭の人や、いわゆるフラグを立てた人と共に、周りに居る人にも影響のある演出がグー。

何も無くても何かありそうで・・・。

↓疲れた時にはお風呂です。盗撮ってレベルじゃねー、とか言ってみる。

↓湯が沸いてなーす、とか言ってみる。

↓住人にインタビューしてみる。

↓出られないので頭を抱えるの図。

陰影画法や映り込みなど、作り自体も凝っております。
↓出られないので住人に八つ当たりする。

↓やり返される。

詳細にアレをソレする訳には行かないので、ぜひ直接訪れてみるのが吉でありんす。(シム名: REC)
ちなみにこういうアトラクション的なものは、一緒に行くお仲間の性格も多大に影響すると思われるので場合によっては運営側の意図というか、訪れた人の期待に反したものになってしまうかもしれないのは秘密れす。
恐怖というか、笑いが覚めやらぬうちに画像処理をしている人達。
そんななか、以前に他の人が成っているのを見たことがあるんでしが、今回はあちきがテクスチャー表示バグに遭遇。
↓オシリ停止です・・・謎

↓オコジョ様がプリントされたスボンになってしまいました。

これはこれで良いかもしんないと思ったのは秘密ら。
この表示バグでありんすが、他人が、もしくは他人からだけそう見える場合があると思っていたんでしが、今回の場合は自分自身が表示バグになっているのが確認出来て、他の人達からも同じように表示がバグって見えていることを確認。
リベイクすることにより自分も他の人からも正常な表示に戻ったんでしが、意図しない画面上の情報が表示されてしまうというのは色々な点から問題があると思われまっする。
このバグを利用するとアップロード代無しで画像がアップ出来ますよとか良からぬ事を考えたりしてしまうですが、これはウェヴを表示出来たり、動画を配信したり出来たりするシステムに関係したものなんでそかなぁ。
そゆこってどゆこって、今回も宇宙展出展品の説明が出来なかったでしが、次回はぜひ・・・。
2008年05月29日
見逃すと勿体無い展
25日に開幕されたタイニーアバターの宇宙展も、8日間の開催期間前半がアッという間に過ぎ去り、次の日曜日までの後半4日に折り返されたました。
今回は前回に続いて余り詳細では無いものの見逃してしまうと勿体無いかもしんない物を交えつつチビリと紹介しまっする。

スムーズなエレベータで辿り着いたエントランスの左右には、開催の成り行きや展示物をより理解するための説明などが置かれているです。

そのまま通路に従い進んで行き、音声によるウェルカムメッセージを聞きつつビックリしつつ、最初のゲートをくぐったところから今回参加した44名(諸事情により3名欠員)の参加者作品が5つのエリアに分かれて展示されているです。
↓あちきのエリアはムスタファー!?

各エリアは宇宙に関連した演出が施されていて、作品だけでは無くてそちらの方にも目を向けてみると幸せになれるかもしんない。
特に真っ直ぐ進んだままではなく、時々後ろを振り向くと吉。

↓こりが今回あちきの出品したタイニーでありんす。

配置などは基本的に全て統一された設定になっていて、サンプルのタイニー本体をクリックするとその作品の説明や製作の経緯などが書かれたノートカードがもらえ、その足元にある小さめな各ロゴマークの入ったパネルをクリックするとお店のランドマークがもらえまっする。
右側にある大きめのパネルの上側が展示物の販売用パネルで、購入したい場合はこれをクリックすると買うことが出来るです。
その下のパネルは補助的な説明などが書かれたアピール用で、あちきの場合は展示しているタイニー本体の色変更をお遊び的に誰でもクリクリ出来るような色確認装置の説明になっちょります。
ちなみにアチキの展示場所にはフキダシ型のパネルもあるでしが、これは今回の仕様ではなくて、設置後に後から後からオマケを追加してしまったため、その説明を無理やり嵌め込んだものでありんす(^▽^;)
開幕後にも追加して更にちっこいフキダシが加わってるのは秘密ら。
この新作についてはもうちょいと詳しく書くつもりでありんしたが、前回につづいて今回も画像が多くて、端折りながら書いても長くなりそうなのでまた後日に。
一番に自分の商品の説明をするべきだと思うんでしが、アレがソレでコレなのでどじょよろしく・・・謎。
とりあえず、あちきのタイニーについては宇宙展開催期間中は宇宙展でのみ販売でありんす。
■おみやげセンター
各作品については実際に宇宙展で見て頂くとして、全ての作品を見終わって外に出たところにあるのが忘れちゃいけないおみやげセンター。

タイニー用のジェスチャー、サングラス、シンクロチアダンス、ロッキングチェアにフワフワ、パカパカ乗り物が沢山ありまっする。
特にタイニーにとって、人用では色々とアレがソレで具が出て問題のあるアニメでありんすが、かなり豊富な数が今回おみやげになっているので、タイニーな人は貰い忘れの無いように。
■面子トレジャーハント
↓見過ごしてる人が多いのではないでそか?

展示エリアから出るとオミヤゲ屋さんが目立つので、ウヘヘヘッとオミヤゲゲッチュに突撃して見逃してる人が多い気がするこの立て札。
これはスタッフ達の姿をイラストにしたメンコがもらえるトレジャーハントでありんす。
この看板をクリックするとHUDがもらえるんでしが、それを装着して会場エリア内に隠れている看板に描かれた形の装置を見つけてポチッと押し、出てきたメンコを更にクリッとするとHUD内にメンコが表示され、全て集めるとメンコを出して遊べるようになるです。
結構見つけるのに苦労している人が多いようでありんすが、会場そのものだけでは無く、地上から上空までと範囲は広いものの、それはズルイですよよよっと泣き崩れるというような場所は一箇所を除いてありましぇん(゜▽゜;)
■タイニーの歴史
↓タイニーはこうして生まれました。

ほぉぉぉぉと思いつつタイニーの歴史を知っておくと吉。
■Tiny製作キット
↓そしてタイニーを自分も作りたいと興味を持ったらコレです。

Tiny製作キット様。
今回の出展者の人達もこれがあったのでタイニー作りを始める切っ掛けとなった人が多いことでそう。
わちもその一人でありんす。
タイニーの要であるフルパーミッションのAOにシェイプ、そして初めて作る人に大きさや当たりをみるのに役立つマネキンなどが含まれたこのキットを使えば、どうなってんのか訳がわからなす状態だった人もタイニーの道に突撃できます。
■Tinyアニメデータ集
そしてもう一丁、本体の形作りに余裕が出て来たら更に進んで動きの制御にも手を出すとよりオリジナリティが発揮出来るです。

こういう動きをさせたいんですよーと思ったらタイニーアニメデータ集。
それぞれの基本アニメのデータがノートカードに書かれているので、その内容をコピーして拡張子をQAvimatorで読み込める拡張子にして保存すれば好きにイジクルことが出来るようになるです。
タイニーのAOは人型より癖があり、動きそのもの意外の部分でかなり慣れが必要と思うでしが、更に表現の幅か広がること間違いなすでありんす。
■悩ましの更衣室
↓更衣室だけど更衣室ではありましぇん。

色々なアレでムッキーとなった人が多いのは秘密のこの建物。
一見これ自体が更衣室と思われる方が多いようでありんすが、これは更衣室に移動するための装置で、実際の更衣室はこの建物の内部にあるイスに座ることによって移動した先にありまっする。
移動時には凝った演出がみられるので、用が無い人も試してみると吉。
特にHUDつけた人は・・・。
■玉世界
↓こちら飾り玉を模したシチュエーションボールというか、撮影スタジオというか、とにかく面白いので全部試してみることをお勧めしまっする。但し、タイニーじゃないと夢を見るかもしれないので注意。

■広場
↓雑談エリア?

展示されているタイニー作者達やスタッフの人達が居ることが多いので、労いの言葉やタイニーに興味をもったら何か質問してみると良いかもしんない。
またここでは上空の設置物にも注目すると吉。
そゆこって、えらい端折りまくりでありんすがタイニーって何だろうとか思っている人はジックリ見て回ると小さいけれど大きな新世界を発見出来るかもしれないので見に行くのだだだ。
そして更に画像消化という名のよもやま日記は続く(゜▽゜;)
超羅列の端折りまくりなのは気のせい。
↓先のスタッフたむろエリアで会食・・・謎。

↓レンジマン合体。

↓パカッと開くとフックラお餅が焼けております。

↓自分のために作ったんですけどな・・・。

似合い過ぎでありんす。
どう見てもコユラちんのために作ったようにしか見えましぇん。
しかし、後にもっとお似合いのアレを発見したのでありました。
↓突然キリリッ。

↓キリリは誰だ!?

↓ん~とかレンジャー用・・・謎。奥の方ではオコジョ様が水浴びをされておられます。

↓わっはっはっはっは、色々と笑って誤魔化す(゜▽゜;)γヤホッ!

この石像は、どうやらグリーニー達の御神体だったらしいのでお供え物を捧げたりしたのは秘密ら。
↓子供達にはペロペロキャンディーを上げました。頭に何か被っているのに、どうやって舐めるのかとか気にしてはいけましぇん。

アレというのはコレ、そうおたんこなすでありんす。
この丸さは無敵です。
乗っているところを正面から撮っていないというアチキがおたんこなすな状態でありんすがコレです。
↓パトラッシュよろしくエッチラオッチラお手伝いをしました。

↓一緒にペタンコナス。

↓開催後に追加したオマケ。

その名は花コプター。
装着して飛行モードになるとクルクルと回るのでありました。
オバカ仕様というか一見ネタものみたいでありんすが、本当は最初からこれが付いていた方があたり前な感じのものとなったのでぇいす。
これをつけてギミックを花変化にしていれば、普段はチッコイ花を頭に載せていて、ギミックを発動すると花がデカクなって小さな本体が花に腰掛けているという逆転効果になりまっするり。
↓ネココプター・・・謎。

↓長椅子でまったりするの図。長椅子の長いってのがアレでソレですけどな(゜▽゜;)

↓笹画伯に落書きされるの図。羽根付きの家を与えられました。カニじゃありません。

↓長靴を履いてない猫。どうみてもオフロ掃除です・・・。

そゆこって、まだ画像が消化し切れませんよ・・・グフッ。
かなり整理しつつ、文字もゴッソリ削っているんでしが、なんか前回よりも長い気がするのは気のせいでそな。
もちっとそれぞれに書き加えたいところでありんすが、腹ペコになったのでまた次回に持ち越しでありんす。
宇宙展開催期間が折り返されたというのに未だに新作タイニーの説明がまともに出来ていないのが気になる。
この感じだと開催期間中に書けないかもしんないですなウヒヒ(゜▽゜)とか笑っていると本当に宇宙展が終わってしまいそうなので、次は商品紹介から始めたいと思いつつ別なところからになるかもしんない気がするのは秘密ら。
今回は前回に続いて余り詳細では無いものの見逃してしまうと勿体無いかもしんない物を交えつつチビリと紹介しまっする。

スムーズなエレベータで辿り着いたエントランスの左右には、開催の成り行きや展示物をより理解するための説明などが置かれているです。

そのまま通路に従い進んで行き、音声によるウェルカムメッセージを聞きつつビックリしつつ、最初のゲートをくぐったところから今回参加した44名(諸事情により3名欠員)の参加者作品が5つのエリアに分かれて展示されているです。
↓あちきのエリアはムスタファー!?

各エリアは宇宙に関連した演出が施されていて、作品だけでは無くてそちらの方にも目を向けてみると幸せになれるかもしんない。
特に真っ直ぐ進んだままではなく、時々後ろを振り向くと吉。

↓こりが今回あちきの出品したタイニーでありんす。

配置などは基本的に全て統一された設定になっていて、サンプルのタイニー本体をクリックするとその作品の説明や製作の経緯などが書かれたノートカードがもらえ、その足元にある小さめな各ロゴマークの入ったパネルをクリックするとお店のランドマークがもらえまっする。
右側にある大きめのパネルの上側が展示物の販売用パネルで、購入したい場合はこれをクリックすると買うことが出来るです。
その下のパネルは補助的な説明などが書かれたアピール用で、あちきの場合は展示しているタイニー本体の色変更をお遊び的に誰でもクリクリ出来るような色確認装置の説明になっちょります。
ちなみにアチキの展示場所にはフキダシ型のパネルもあるでしが、これは今回の仕様ではなくて、設置後に後から後からオマケを追加してしまったため、その説明を無理やり嵌め込んだものでありんす(^▽^;)
開幕後にも追加して更にちっこいフキダシが加わってるのは秘密ら。
この新作についてはもうちょいと詳しく書くつもりでありんしたが、前回につづいて今回も画像が多くて、端折りながら書いても長くなりそうなのでまた後日に。
一番に自分の商品の説明をするべきだと思うんでしが、アレがソレでコレなのでどじょよろしく・・・謎。
とりあえず、あちきのタイニーについては宇宙展開催期間中は宇宙展でのみ販売でありんす。
■おみやげセンター
各作品については実際に宇宙展で見て頂くとして、全ての作品を見終わって外に出たところにあるのが忘れちゃいけないおみやげセンター。

タイニー用のジェスチャー、サングラス、シンクロチアダンス、ロッキングチェアにフワフワ、パカパカ乗り物が沢山ありまっする。
特にタイニーにとって、人用では色々とアレがソレで具が出て問題のあるアニメでありんすが、かなり豊富な数が今回おみやげになっているので、タイニーな人は貰い忘れの無いように。
■面子トレジャーハント
↓見過ごしてる人が多いのではないでそか?

展示エリアから出るとオミヤゲ屋さんが目立つので、ウヘヘヘッとオミヤゲゲッチュに突撃して見逃してる人が多い気がするこの立て札。
これはスタッフ達の姿をイラストにしたメンコがもらえるトレジャーハントでありんす。
この看板をクリックするとHUDがもらえるんでしが、それを装着して会場エリア内に隠れている看板に描かれた形の装置を見つけてポチッと押し、出てきたメンコを更にクリッとするとHUD内にメンコが表示され、全て集めるとメンコを出して遊べるようになるです。
結構見つけるのに苦労している人が多いようでありんすが、会場そのものだけでは無く、地上から上空までと範囲は広いものの、それはズルイですよよよっと泣き崩れるというような場所は一箇所を除いてありましぇん(゜▽゜;)
■タイニーの歴史
↓タイニーはこうして生まれました。

ほぉぉぉぉと思いつつタイニーの歴史を知っておくと吉。
■Tiny製作キット
↓そしてタイニーを自分も作りたいと興味を持ったらコレです。

Tiny製作キット様。
今回の出展者の人達もこれがあったのでタイニー作りを始める切っ掛けとなった人が多いことでそう。
わちもその一人でありんす。
タイニーの要であるフルパーミッションのAOにシェイプ、そして初めて作る人に大きさや当たりをみるのに役立つマネキンなどが含まれたこのキットを使えば、どうなってんのか訳がわからなす状態だった人もタイニーの道に突撃できます。
■Tinyアニメデータ集
そしてもう一丁、本体の形作りに余裕が出て来たら更に進んで動きの制御にも手を出すとよりオリジナリティが発揮出来るです。

こういう動きをさせたいんですよーと思ったらタイニーアニメデータ集。
それぞれの基本アニメのデータがノートカードに書かれているので、その内容をコピーして拡張子をQAvimatorで読み込める拡張子にして保存すれば好きにイジクルことが出来るようになるです。
タイニーのAOは人型より癖があり、動きそのもの意外の部分でかなり慣れが必要と思うでしが、更に表現の幅か広がること間違いなすでありんす。
■悩ましの更衣室
↓更衣室だけど更衣室ではありましぇん。

色々なアレでムッキーとなった人が多いのは秘密のこの建物。
一見これ自体が更衣室と思われる方が多いようでありんすが、これは更衣室に移動するための装置で、実際の更衣室はこの建物の内部にあるイスに座ることによって移動した先にありまっする。
移動時には凝った演出がみられるので、用が無い人も試してみると吉。
特にHUDつけた人は・・・。
■玉世界
↓こちら飾り玉を模したシチュエーションボールというか、撮影スタジオというか、とにかく面白いので全部試してみることをお勧めしまっする。但し、タイニーじゃないと夢を見るかもしれないので注意。

■広場
↓雑談エリア?

展示されているタイニー作者達やスタッフの人達が居ることが多いので、労いの言葉やタイニーに興味をもったら何か質問してみると良いかもしんない。
またここでは上空の設置物にも注目すると吉。
そゆこって、えらい端折りまくりでありんすがタイニーって何だろうとか思っている人はジックリ見て回ると小さいけれど大きな新世界を発見出来るかもしれないので見に行くのだだだ。
そして更に画像消化という名のよもやま日記は続く(゜▽゜;)
超羅列の端折りまくりなのは気のせい。
↓先のスタッフたむろエリアで会食・・・謎。

↓レンジマン合体。

↓パカッと開くとフックラお餅が焼けております。

↓自分のために作ったんですけどな・・・。

似合い過ぎでありんす。
どう見てもコユラちんのために作ったようにしか見えましぇん。
しかし、後にもっとお似合いのアレを発見したのでありました。
↓突然キリリッ。

↓キリリは誰だ!?

↓ん~とかレンジャー用・・・謎。奥の方ではオコジョ様が水浴びをされておられます。

↓わっはっはっはっは、色々と笑って誤魔化す(゜▽゜;)γヤホッ!

この石像は、どうやらグリーニー達の御神体だったらしいのでお供え物を捧げたりしたのは秘密ら。
↓子供達にはペロペロキャンディーを上げました。頭に何か被っているのに、どうやって舐めるのかとか気にしてはいけましぇん。

アレというのはコレ、そうおたんこなすでありんす。
この丸さは無敵です。
乗っているところを正面から撮っていないというアチキがおたんこなすな状態でありんすがコレです。
↓パトラッシュよろしくエッチラオッチラお手伝いをしました。

↓一緒にペタンコナス。

↓開催後に追加したオマケ。

その名は花コプター。
装着して飛行モードになるとクルクルと回るのでありました。
オバカ仕様というか一見ネタものみたいでありんすが、本当は最初からこれが付いていた方があたり前な感じのものとなったのでぇいす。
これをつけてギミックを花変化にしていれば、普段はチッコイ花を頭に載せていて、ギミックを発動すると花がデカクなって小さな本体が花に腰掛けているという逆転効果になりまっするり。
↓ネココプター・・・謎。

↓長椅子でまったりするの図。長椅子の長いってのがアレでソレですけどな(゜▽゜;)

↓笹画伯に落書きされるの図。羽根付きの家を与えられました。カニじゃありません。

↓長靴を履いてない猫。どうみてもオフロ掃除です・・・。

そゆこって、まだ画像が消化し切れませんよ・・・グフッ。
かなり整理しつつ、文字もゴッソリ削っているんでしが、なんか前回よりも長い気がするのは気のせいでそな。
もちっとそれぞれに書き加えたいところでありんすが、腹ペコになったのでまた次回に持ち越しでありんす。
宇宙展開催期間が折り返されたというのに未だに新作タイニーの説明がまともに出来ていないのが気になる。
この感じだと開催期間中に書けないかもしんないですなウヒヒ(゜▽゜)とか笑っていると本当に宇宙展が終わってしまいそうなので、次は商品紹介から始めたいと思いつつ別なところからになるかもしんない気がするのは秘密ら。
2008年05月26日
タイニーの宇宙展開幕
ついに"タイニーの宇宙展"(Dust)が開幕でぇいす(゜▽゜)γ
↓ 深夜0時のオープンにもかかわらず、制限数を超えてしまって入れない人が続出する大盛況な滑り出し。

かなり長い準備期間があって、その間に何やかんやとありつつも確実に月日は流れて開幕となりますた。
散々始まるまでに色々言っていたわりに当日なんの告知もしないところが我ながらあれでありんすが、オープン当日には会場で待機していたのでどじょよろしく・・・謎。

↑ちょいと写し方が悪くて小さくみえるでしが、SIM北西4分の1を占める広い会場となっておりまっする。
宇宙をテーマに模された会場には40数名に及ぶ出展者のタイニー達が陳列され、それぞれタイニーをクリックすることで各製作者達の解説ノートカードが読めるので、数が多いためなかなかタイニー達が表示されない間に目を通すと吉。
会場は作りも見せ方も凝っていて、単に展示されたタイニーを見るばかりではなく、超太っ腹なオミヤゲも沢山あるし、小さなタイニー達の小さな空間玉や、HUDをつけてのメンコ探しゲーム(スタッフ達の特製メンコ)、タイニーの歴史説明など一度で全部見たり試したりするのは大変なくらい色々あるので、何度か足を運ぶと幸せになれるかもしんない。
ちなみに、オミヤゲや面白空間などはタイニーでの利用が対象となっているため、通常アバターで試すとビックラこくことになるので注意が必要でありんす。
ええそうです、試すためにはタイニーを購入してタイニーになりなさいというワナでありんす(゜▽゜)ウヘヘ。
↓今回のアチキの新作タイニー"メタモン(METAMON)"

画像は開催前の設置作業中のもので、この後更に色々修正したり、前回の日記に書いたようなオマケが山盛り仕様に変わったりしているんでしが、長いこと会場に居たくせに画像を撮っていないので詳細と併せてまた後日。
会場の様子もまだきちんとおさえて無いので、こちらもまた後日、期間中に間に合うよう更新して紹介したいと思うです。
そゆこって、書きたいことがテンコ盛りなんでしが、とりあえず今回は画像が一杯あるのでザックリと整理しつつ、それでも沢山あるので一言コメントで画像消化開始。
バラバラな並びな感じでありんすが多分時間の流れに沿ってると思うです・・・自信無しなのは秘密(゜▽゜;)
↓前からあったレンジを装着出来るようにしてみる。

フタが開くとナスとモチ・・・謎。
ナスがでかいのは、おっかない具を隠すためでありんす。
↓前回、思い出の品で紹介したアレから誕生した"おたんこなす"。あちきのタイニー作りの原点。

↓これは"ぺたんこなす"・・・謎。

↓レンジだけでは寂しいのでパントースターとモチ焼きトースターを追加してみる。

右の扇風機な村長が家電マニアなので影響されているわけでありんすが、この扇風機はごっつ凝ってるというかタイニークラッシャーを使った首振りがシュールです。
羽の代わりに普通のタイニーの頭を乗せると更に楽しめます。
左は後姿でありんすが、あちゃ餅んの新作というか、新路線なスカルプヌコ。
口元のヘニョリ具合がグーでありんす。
↓あちゃもちんにイジメられるのでデカ獅子頭で対抗。周りの人はデカイニーになってちっちゃな者達の世界が怪しくなります。

↓会場が小さいんじゃないですよ。

↓真実の鏡・・・謎。

↓抱っこシーシー乗り物と、ケンタウロスっぽい乗り物を作成中のあちゃもちん。

↓眉毛を作ってみたのでキリッ。

↓柔らかい餅もキリリッ。

↓コムちんもキリッ。

↓ギッ、ギリギリリッ。

↓ところ変わって宇宙展の後援もしている"大阪タイニー商店街"(Osaka)に宇宙人襲来。

↓平和的共存を目指しているっぽいでしが、元から住んでるような慣れようというか、かなり侵食されているのでありました。

↓そんな商店街に一人の勇者ががが!

↓ギョリギョリ・・・。

勇者の名前は伏せておきまそう・・・。
そゆこってどゆこって、先の宇宙人達はかなり有名な"グリーニーズ"という過去に何度かこの日記でも出て来たことのある巨大家具でチッコクなった気分を味わえるSIM(Rezzable home)のキャラ達でありんす。
↓一見ただのキッチンでありんすが、この部分だけでもシムの4分の1の広さがあるので、表示距離をかなり大きくしないと部屋を見渡せましぇん。

Rezzableというクリエイター集団が行っている企画の一つであるGreeniesが今回大阪タイニー商店街に進出し、それにあわせた一時的なイベントで、上空には巨大宇宙船が飛び、商店街内にはグリーニー達があちこち出現していて、クリックするとシチュエーション説明などが表示されて楽しめるようになっちょります。

この商店街進出と今回開催された宇宙展にも顔を出していて、その紹介がこちら(英文)でも紹介されておりまっする。
↓うへへ、こんちばん。グリーニーズカラーにした玉飛行機で遊びに行くの図。

ちなみにこの飛行機というか、最初は玉型UFOなイメージで作り始めたというか毎度の目的無しな突発物でありんすが、地上ではタイヤが出て、飛んだ時はタイヤが引っ込んで羽が出るようにしたです。

武器もパーティクルで光線が出るようにしたりしたいと思ったんでしが、長時間アレコレしたものの上手く行かなかったのでサックリあきらめたのは秘密ら。

↓宇宙展で配布されているタイニー用アヒル乗り物。通称オマル。

↓こちら東京魔界村。

先日起きた地殻変動により、山が消滅して見渡しの良い土地になったのでありました。
しかし火山活動は今でも活発で、山岳部が無くなった分、更に火山岩の影響が増して凄いことになっているのは秘密ら。
家屋移転の際、甘味処がぐたぐたにズレてしまい、面倒っちくなったアチキは丸ごと消去したりする。
バイオハザートの館と呼ばれていたバカプリム数のふざけんな洋館と平橋は地殻変動前に自主撤去。
ええ、色々減らした分、今後また何かが増えることでそう(゜▽゜)
↓川(湖?)の主が現れました。オコジョ様です。

オコジョ様が作った仕掛けで、この川は飛び込むとザブーンと音がして水しぶきが上がる楽しい川になっちょります。
ぜひ飛び込みに来ると吉。
移動しながらジャンプするとイルカごっこが楽しめます・・・謎。
↓一休み。

そゆこって、画像をただ並べただけなのに何かえらい長い感じがするでしが消化終了。
本題の宇宙展についてはまた後日に偏ったものになりそうでありんすが紹介したいと思うです。
本題なんてあったのか?とか思ったアンタしゃんは256回読み直しの刑でありんす。
↓ 深夜0時のオープンにもかかわらず、制限数を超えてしまって入れない人が続出する大盛況な滑り出し。

かなり長い準備期間があって、その間に何やかんやとありつつも確実に月日は流れて開幕となりますた。
散々始まるまでに色々言っていたわりに当日なんの告知もしないところが我ながらあれでありんすが、オープン当日には会場で待機していたのでどじょよろしく・・・謎。

↑ちょいと写し方が悪くて小さくみえるでしが、SIM北西4分の1を占める広い会場となっておりまっする。
宇宙をテーマに模された会場には40数名に及ぶ出展者のタイニー達が陳列され、それぞれタイニーをクリックすることで各製作者達の解説ノートカードが読めるので、数が多いためなかなかタイニー達が表示されない間に目を通すと吉。
会場は作りも見せ方も凝っていて、単に展示されたタイニーを見るばかりではなく、超太っ腹なオミヤゲも沢山あるし、小さなタイニー達の小さな空間玉や、HUDをつけてのメンコ探しゲーム(スタッフ達の特製メンコ)、タイニーの歴史説明など一度で全部見たり試したりするのは大変なくらい色々あるので、何度か足を運ぶと幸せになれるかもしんない。
ちなみに、オミヤゲや面白空間などはタイニーでの利用が対象となっているため、通常アバターで試すとビックラこくことになるので注意が必要でありんす。
ええそうです、試すためにはタイニーを購入してタイニーになりなさいというワナでありんす(゜▽゜)ウヘヘ。
↓今回のアチキの新作タイニー"メタモン(METAMON)"

画像は開催前の設置作業中のもので、この後更に色々修正したり、前回の日記に書いたようなオマケが山盛り仕様に変わったりしているんでしが、長いこと会場に居たくせに画像を撮っていないので詳細と併せてまた後日。
会場の様子もまだきちんとおさえて無いので、こちらもまた後日、期間中に間に合うよう更新して紹介したいと思うです。
そゆこって、書きたいことがテンコ盛りなんでしが、とりあえず今回は画像が一杯あるのでザックリと整理しつつ、それでも沢山あるので一言コメントで画像消化開始。
バラバラな並びな感じでありんすが多分時間の流れに沿ってると思うです・・・自信無しなのは秘密(゜▽゜;)
↓前からあったレンジを装着出来るようにしてみる。

フタが開くとナスとモチ・・・謎。
ナスがでかいのは、おっかない具を隠すためでありんす。
↓前回、思い出の品で紹介したアレから誕生した"おたんこなす"。あちきのタイニー作りの原点。

↓これは"ぺたんこなす"・・・謎。

↓レンジだけでは寂しいのでパントースターとモチ焼きトースターを追加してみる。

右の扇風機な村長が家電マニアなので影響されているわけでありんすが、この扇風機はごっつ凝ってるというかタイニークラッシャーを使った首振りがシュールです。
羽の代わりに普通のタイニーの頭を乗せると更に楽しめます。
左は後姿でありんすが、あちゃ餅んの新作というか、新路線なスカルプヌコ。
口元のヘニョリ具合がグーでありんす。
↓あちゃもちんにイジメられるのでデカ獅子頭で対抗。周りの人はデカイニーになってちっちゃな者達の世界が怪しくなります。

↓会場が小さいんじゃないですよ。

↓真実の鏡・・・謎。

↓抱っこシーシー乗り物と、ケンタウロスっぽい乗り物を作成中のあちゃもちん。

↓眉毛を作ってみたのでキリッ。

↓柔らかい餅もキリリッ。

↓コムちんもキリッ。

↓ギッ、ギリギリリッ。

↓ところ変わって宇宙展の後援もしている"大阪タイニー商店街"(Osaka)に宇宙人襲来。

↓平和的共存を目指しているっぽいでしが、元から住んでるような慣れようというか、かなり侵食されているのでありました。

↓そんな商店街に一人の勇者ががが!

↓ギョリギョリ・・・。

勇者の名前は伏せておきまそう・・・。
そゆこってどゆこって、先の宇宙人達はかなり有名な"グリーニーズ"という過去に何度かこの日記でも出て来たことのある巨大家具でチッコクなった気分を味わえるSIM(Rezzable home)のキャラ達でありんす。
↓一見ただのキッチンでありんすが、この部分だけでもシムの4分の1の広さがあるので、表示距離をかなり大きくしないと部屋を見渡せましぇん。

Rezzableというクリエイター集団が行っている企画の一つであるGreeniesが今回大阪タイニー商店街に進出し、それにあわせた一時的なイベントで、上空には巨大宇宙船が飛び、商店街内にはグリーニー達があちこち出現していて、クリックするとシチュエーション説明などが表示されて楽しめるようになっちょります。

この商店街進出と今回開催された宇宙展にも顔を出していて、その紹介がこちら(英文)でも紹介されておりまっする。
↓うへへ、こんちばん。グリーニーズカラーにした玉飛行機で遊びに行くの図。

ちなみにこの飛行機というか、最初は玉型UFOなイメージで作り始めたというか毎度の目的無しな突発物でありんすが、地上ではタイヤが出て、飛んだ時はタイヤが引っ込んで羽が出るようにしたです。

武器もパーティクルで光線が出るようにしたりしたいと思ったんでしが、長時間アレコレしたものの上手く行かなかったのでサックリあきらめたのは秘密ら。

↓宇宙展で配布されているタイニー用アヒル乗り物。通称オマル。

↓こちら東京魔界村。

先日起きた地殻変動により、山が消滅して見渡しの良い土地になったのでありました。
しかし火山活動は今でも活発で、山岳部が無くなった分、更に火山岩の影響が増して凄いことになっているのは秘密ら。
家屋移転の際、甘味処がぐたぐたにズレてしまい、面倒っちくなったアチキは丸ごと消去したりする。
バイオハザートの館と呼ばれていたバカプリム数のふざけんな洋館と平橋は地殻変動前に自主撤去。
ええ、色々減らした分、今後また何かが増えることでそう(゜▽゜)
↓川(湖?)の主が現れました。オコジョ様です。

オコジョ様が作った仕掛けで、この川は飛び込むとザブーンと音がして水しぶきが上がる楽しい川になっちょります。
ぜひ飛び込みに来ると吉。
移動しながらジャンプするとイルカごっこが楽しめます・・・謎。
↓一休み。

そゆこって、画像をただ並べただけなのに何かえらい長い感じがするでしが消化終了。
本題の宇宙展についてはまた後日に偏ったものになりそうでありんすが紹介したいと思うです。
本題なんてあったのか?とか思ったアンタしゃんは256回読み直しの刑でありんす。
2008年05月20日
帰って来た思い出
まだ公開出来ない画像が多いため、日記も書きにくい今日この頃でありんすが、この画像を持っていても公開制限が解除されたら新たに撮り直して使わなくなってしまうと気づいたのは秘密ら(゜▽゜;)
まぁ、後日ごっそりとフリッカーの方へアップすれば良いんでしが、会場の様子が分かるものや、ちょいとまだ見せるとまずいかも?ってな箇所を修正しつつ、内容もごっつ端折りつつ四方山日記ゴー。

ちゅうか、一週間近く更新してませんでしたな・・・。
画像を見ても何してたか思い出せないものがあるのは秘密ら。
↓頭の上に住んでみる。

あちゃもちんの頭には一家族なら余裕で住めます。
↓アサヒナちんの作品には今回のタイニーが良く合います。

↓みんな疲れているんですよ。

余力があるから遊んでいるともいうのは秘密れす。
↓事故か事件か・・・。

左下の頭が犯人です。
↓あるものを作っていて横道にそれ、妙な乗り物が出来たりする。

自分用に作ったんでしが、何かコユラちんの方が似合っているのは秘密ら。
↓カバンを追加したり・・・。

ギリギリスイッチが未だにオフにならないアチキは、以前作ったメタルケースをグリグリと作り直してミニドールを乗っけたオマケを追加。
前回の日記で、立ってるいる時に呼吸しているようなAOを作ったと書いているんでしが、その後更に座っている時のものと、空中に浮かんでいる時のものにも動きのあるAOを追加していたりする。
そして更にオマケ追加は止まらないのでありました。
↓アイスも作ったり・・・。なんか地面につきそうなのは気にしない。

↓思い出の品!

話がズレルでしが、こりが"SLに生まれて1年"(4月11日の日記)に書いていた思い出のダルマでありんす。
古いオブジェクトが出せなくなっていて、時々試していたもののやはり出せず、もう完全に失われてしまったとほとんど諦めていたんでしが、先日試してみたら出てきてくりました(T-T)
何だその色々な意味で恥ずかしいダルマは(゜▽゜)プッとか思われるでそうが、こりがアチキがSLに生まれて初めて作った物なので物だから物です・・・謎。
言い訳しておくでしが、こりはあくまでもコピーとか移動とかの基本操作を覚えるために初めて出したプリムで作ったものなのでどじょよろしく。
そしてこりが初商品となったタイニー"おたんこなす"の原型でありんす。
↓モチにラチられるワチ・・・謎。

あちゃ餅んの零戦に乗ったらそのまま遠いところまで連れて行かれてしまったのは秘密れす。
↓ズルリッと話を戻す。

新作タイニーのオマケが更に増え続けて行きます。
先ほどのアイスに加えてペロペロキャンディーを以前のものからデフォルメタイニーに合うものにして追加。
更に何でウサギの耳が無いのかという理不尽な要望に、何でそんなものを欲しがるのかと思いつつ試しに作って追加。
今ひとつオマケですというほどの出来ではないため、こっそり箱に入れておこうとこの時は思っていたのでありました。
そして本体設置締切日を過ぎても、まだパッケージなどの最終締め切りまで日があるため更にグリグリとクマの人形を作ったりする。
ちなみにカバンとウサミミとクマ人形は30色変更可能バカス仕様でありんす。
写真に写っている包丁はオマケではありましぇん(゜▽゜;)
左のウサギ使いは別売りです・・・謎。
↓あちゃもちんも別売りです・・・更に謎。

最初は本体と花のギミックだけだったのが、何やかんやと追加されてえらいボリュームになってきちょります。
しかし、もうそろそろ打ち止めにしないとパッケージの作り直しが間に合わなくなりそうなのは秘密ら。
↓ちょいとふざけてウサミミをでかくしてみたら面白かったのでこりも追加することにするりら(゜▽゜;)

このデカイやつだけだとフザケンナと怒られそうなので、この耳は大中小の3個入れることにするりら。
背は小さいけれど、耳を含めると普通のアバタ位の高さがあるバカス仕様・・・。
カンフーシューズでそ?とか言うでない。
↓放置中のササヤちんを700メートルの上空から10メートルの厚みがある床を貫通させて海底に落下させるというデビッド・カッパーフィールドもビックリな技を見せたアチャモちん・・・謎。

↓耳が出ちょるんです。こういう乗り物ではありましぇん。

報復を恐れたアチャモちんは、更に素晴らしい兵器を開発。
海底に叩き落されて気絶しているササヤちんを700メートル上空まで復帰させることに成功したのでありました。
エレベーターとも言うのは秘密ら(゜▽゜;)
上空に復帰させる時に床とエレベーターの間に挟まれたり、床の中にめり込まされたりしたのはもっと秘密ら。
面白がって一緒に乗っていたワチも挟まれましたよ・・・。
↓そしてHPMDの2人はアチャモちんにお持ち帰りされました・・・謎。

そゆこってどゆこって、"タイニーの宇宙展"開催まで後5日!
出展準備完了日まで後3日!
未だに完了していない人が多数ですよ・・・、ってワチも含まれるんですけどな(゜▽゜;)
みんな間に合うんですかな? ワチは間に合うんですかな?
まぁ、後日ごっそりとフリッカーの方へアップすれば良いんでしが、会場の様子が分かるものや、ちょいとまだ見せるとまずいかも?ってな箇所を修正しつつ、内容もごっつ端折りつつ四方山日記ゴー。

ちゅうか、一週間近く更新してませんでしたな・・・。
画像を見ても何してたか思い出せないものがあるのは秘密ら。
↓頭の上に住んでみる。

あちゃもちんの頭には一家族なら余裕で住めます。
↓アサヒナちんの作品には今回のタイニーが良く合います。

↓みんな疲れているんですよ。

余力があるから遊んでいるともいうのは秘密れす。
↓事故か事件か・・・。

左下の頭が犯人です。
↓あるものを作っていて横道にそれ、妙な乗り物が出来たりする。

自分用に作ったんでしが、何かコユラちんの方が似合っているのは秘密ら。
↓カバンを追加したり・・・。

ギリギリスイッチが未だにオフにならないアチキは、以前作ったメタルケースをグリグリと作り直してミニドールを乗っけたオマケを追加。
前回の日記で、立ってるいる時に呼吸しているようなAOを作ったと書いているんでしが、その後更に座っている時のものと、空中に浮かんでいる時のものにも動きのあるAOを追加していたりする。
そして更にオマケ追加は止まらないのでありました。
↓アイスも作ったり・・・。なんか地面につきそうなのは気にしない。

↓思い出の品!

話がズレルでしが、こりが"SLに生まれて1年"(4月11日の日記)に書いていた思い出のダルマでありんす。
古いオブジェクトが出せなくなっていて、時々試していたもののやはり出せず、もう完全に失われてしまったとほとんど諦めていたんでしが、先日試してみたら出てきてくりました(T-T)
何だその色々な意味で恥ずかしいダルマは(゜▽゜)プッとか思われるでそうが、こりがアチキがSLに生まれて初めて作った物なので物だから物です・・・謎。
言い訳しておくでしが、こりはあくまでもコピーとか移動とかの基本操作を覚えるために初めて出したプリムで作ったものなのでどじょよろしく。
そしてこりが初商品となったタイニー"おたんこなす"の原型でありんす。
↓モチにラチられるワチ・・・謎。

あちゃ餅んの零戦に乗ったらそのまま遠いところまで連れて行かれてしまったのは秘密れす。
↓ズルリッと話を戻す。

新作タイニーのオマケが更に増え続けて行きます。
先ほどのアイスに加えてペロペロキャンディーを以前のものからデフォルメタイニーに合うものにして追加。
更に何でウサギの耳が無いのかという理不尽な要望に、何でそんなものを欲しがるのかと思いつつ試しに作って追加。
今ひとつオマケですというほどの出来ではないため、こっそり箱に入れておこうとこの時は思っていたのでありました。
そして本体設置締切日を過ぎても、まだパッケージなどの最終締め切りまで日があるため更にグリグリとクマの人形を作ったりする。
ちなみにカバンとウサミミとクマ人形は30色変更可能バカス仕様でありんす。
写真に写っている包丁はオマケではありましぇん(゜▽゜;)
左のウサギ使いは別売りです・・・謎。
↓あちゃもちんも別売りです・・・更に謎。

最初は本体と花のギミックだけだったのが、何やかんやと追加されてえらいボリュームになってきちょります。
しかし、もうそろそろ打ち止めにしないとパッケージの作り直しが間に合わなくなりそうなのは秘密ら。
↓ちょいとふざけてウサミミをでかくしてみたら面白かったのでこりも追加することにするりら(゜▽゜;)

このデカイやつだけだとフザケンナと怒られそうなので、この耳は大中小の3個入れることにするりら。
背は小さいけれど、耳を含めると普通のアバタ位の高さがあるバカス仕様・・・。
カンフーシューズでそ?とか言うでない。
↓放置中のササヤちんを700メートルの上空から10メートルの厚みがある床を貫通させて海底に落下させるというデビッド・カッパーフィールドもビックリな技を見せたアチャモちん・・・謎。

↓耳が出ちょるんです。こういう乗り物ではありましぇん。

報復を恐れたアチャモちんは、更に素晴らしい兵器を開発。
海底に叩き落されて気絶しているササヤちんを700メートル上空まで復帰させることに成功したのでありました。
エレベーターとも言うのは秘密ら(゜▽゜;)
上空に復帰させる時に床とエレベーターの間に挟まれたり、床の中にめり込まされたりしたのはもっと秘密ら。
面白がって一緒に乗っていたワチも挟まれましたよ・・・。
↓そしてHPMDの2人はアチャモちんにお持ち帰りされました・・・謎。

そゆこってどゆこって、"タイニーの宇宙展"開催まで後5日!
出展準備完了日まで後3日!
未だに完了していない人が多数ですよ・・・、ってワチも含まれるんですけどな(゜▽゜;)
みんな間に合うんですかな? ワチは間に合うんですかな?


